中国青島市および山東省内の不動産コンサルティング
 
 
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青島市の不動産売買、不動産賃貸、不動産開発コンサルティング
 
 

2004年青島CBDづくり計画が出てから、役所指導の投資誘致による最初の大型商業不動産プロジェクトとされる万達プラザの着工をきっかけに、青島CBDの開発、建設が新しい段階に入った。
今回の方案は2004年の方案に基いで調整するもので、総敷地面積2.5平方キロメートルから3.1平方キロメートルまでになり、それにこのCBDの公共施設の設置すること、緑化と景観の設計すること、エリアの区分すること、開発時間も定められた。
新方案により、山東路(両側)から東への、福州路から西への、延吉路(両側)から北へのと遼源路(両側)から南への約3.1平方キロメートル区域で、全体は南京路を対称軸として、ビジネスエリアと総合住宅地を分けている、敦化路はその二つの区域を縦断し、连云港路がビジネスエリアの中心となり、绍兴路が住宅地の中心となる。


   計画によるとCBDはビジネス、高新技術産業、金融、展示、仲介サービス、文化娯楽を中心に、観光、レジャー産業、居住を含む近代の都、ビジネスの都として建てられる。総投資は320億元で、総建築面積は650万平方米までに、8年か10年か竣工すると見られる。
  
延吉路に建てられかける万達プラザはCBDの核心エリアに位置づけられ、総敷地面積は4.4万平米、その中に、五つ星ホテル、医療サービスセンター、科技展覧中心、金融中心、ジムセンター、七つの幼稚園と三つの小中学校など計画される。


第10届世界華商大会が10月9日(日)から12日、韓国の首都ソウルで開催され、世界32か国、3569名の華僑華人が参加した。
今回大会は「華商と共に成長し、世界と共に繁栄する」ことをテーマとしていますが、開催期間中、参加者たちはデジタル技術を進歩させる新しい原動力やアジア地域の協力、バイテク分野の最新情報と関連産業の動き、それに華人の文化圏、「韓流」文化の交流などの特定問題について討論することになります。このほか、中国人企業と韓国商業企業とのCEO会議、韓国投資説明会、華商投資説明会とITフォーラム、バイオテクノロジーフォーラムなど各種フォーラムが開かれた。11 日、大会参加者はそれぞれ10のコースに分かれて韓国各地の産業・文化視察を行った。12日の最終日、ソウルにできる中華街の建設予定地を視察した。中国本土からも企業の投資申し込みが殺到しているとのことであった。
韓国政府はこの会議の開催を通じて、韓国企業と世界の華商企業との交流と協力を強め、華商の韓国への投資拡大を期待しているのです。
今回青島市房産企業グループ姜岱积法人代表は青島吉兆不動産コンサルティング佐藤ひら代表取締役とともに、現地で韓国の高級住宅地二つ及び城南区盆唐住宅地を視察し、韓国の住宅文化の認識を深めてきて、それで双方は初期の合作意向を確かめた。一緒に青島で本物の韓国式の高級住宅地を建てて、青島で生活している外国人により良いサービスを提供するようにしているのです。
閉会式では、袁国棟大会組織委員長による決算報告、韓国国務院李海総理による歓送のスピーチ、シンガポール中華総商会蔡天宝会長が「世界に散らばる華僑のネットワークを強化し結束して、華僑・華人の世界における地位を確立させよう」とスピーチした。
世界の華僑によるビジネス交流の場にとどまらず、提携や投資の呼びかけに中国国内企業も多数参加し、増強する中国経済パワーが感じられた。

韓国ソウルで開催した第10届世界華商大会では 青島市房産企業グループ姜岱法人代表と青島吉兆不動産コンサルティング佐藤ひら代表取締役は合作意向書を結んだ    
                                                     20080708

 


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